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日本の未来

グローバル化に邁進する日本の未来に危機感を抱く者です。歴史認識を正して日本人としての誇りを培いたいと願っています。体験にもとづく本音トークも交えます。

日本の911を風化させてはいけない

 

おそらく国民の9割(もしかすると99%)以上が、知らないままに過ごしているのではな いかと思うと、やはりこの情報を、少しでも拡散する必要があると考えます。すなわちJAL123便の真相は、これまで長年の間、私が漠然と把握していた史 上最悪の飛行機事故などではなかったーー日本政府による、国民の、大量殺戮であった(日本における自作自演テロ)ーーということです。


まず、この事件について、詳しく取り上げている3つのブログを紹介します。


★「ijn9266のブログ」より

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/4121599.html


JAL123便墜落事故の真相ーー 助かるべき多くの生存者が情け容赦なく殺された

今 まで通り「自身の『常識』という殻の中で幸せに生きて行きたい」という人はここから先は読まない方が良い。ご自身に人生がひっくり返るような事件が起きた とき初めて、このJAL123便事件の真実を受け入れられるかもしれない。そして『自身の殻を打ち破る大きな努力』の後、本当に幸福な人生とは?この世界 から争いが消え、真の平和を築くにはどうすれば良いのか?その答えが見つかる。

日航123便航空機事故は国際刑事裁判の案件である

① 123便の事故は、誘導ミサイルの実証実験で飛んでいた無人標的機とそれを追尾していた模擬ミサイルが衝突したことで、航空機の制御が不能になったのが原因。

② 123便は、自衛隊の誘導と指示で山腹への胴体着陸を敢行した。従って墜落ではなく不時着である。これは、スコーク77を、そのシステムから意味までを正確に理解することで証明される。

③ 機体は大破したが、520名の乗員・乗客の中で、多数の生存者がいたが、救出されたのは4人だけで、あきらかに他殺とわかる死体もあり、殺人事件であることが明白。

④ 救出が遅れたのは政府の意図的な指示によるもので、救出までの空白は、事故の証拠隠滅であるのは明白。生存者の殺害も証拠隠滅の一環。

⑤ 123便事故の犯罪は、生存者の証言と、元米軍パイロットの証言、そして、2000年に公開されたボイスレコーダーで十分に証明できる。


⑥ 証拠隠滅を指示したのは、第2次中曽根第1次改造内閣の首相である中曽根康弘、指示を実行したのは、防衛庁長官加藤紘一、米国との証拠隠滅の口裏わせをしたのは、外務大臣安倍晋太郎。彼らがこの国際刑事裁判の被告だ。

⑦ 日本政府は、2015年、米国の公文書が公開されるのに合わせて、この事故の真相が明らかにならないように、被告本人や遺族ら関係者は、秘密特定保護法を制定した。この、法案施行前に事件の解明と国際刑事裁判の訴追手続きをしなければならない。




上 記のブログでは、先日拙ブログで示した見解通り、「墜落ではなく不時着である」という立場が示されています。けれども、専門的な分析をされている方々の中 には、「事故現場でどうもミサイル類が飛び交っていたようだ」ということを物証の提示をしつつ、推論されている方もいらっしゃいます。


★「(新) 日本の黒い霧 」より

日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。

カテゴリー「JAL123便墜落事故(105)」       http://blog.goo.ne.jp/adoi



★「嘘八百のこの世界」より

JAL123は小型中性子核ミサイルによって撃墜された
2014.08.12

http://otisdury.blog.fc2.com/blog-entry-553.html


世界で始めて中性子爆弾が使われた例として123便は公にされるべきです。

人 口減少率1位と2位は上野村と南あいぎ村です。若者の転入があるにもかかわらずひどい葬式現象です。人口が少ない地域なのに救急車の出動が激しいです。人 間が御巣鷹起因と思われる状況で救急車で運ばれているのは児玉町(現在本庄)神川町あたりからです。 とても人間が住める状況にないと思われます。

木の樹皮が放射線で焦げてしまうのですがこれを食べた鹿の異常な大量死が見られます。樹木が放射線でこげる地域を見て回りましたが思っていた以上に深刻でした。半径50Kmにも及びます。これは原爆では発生しなかった規模です。

520 人のうち後部150人以外が目から頭の中が、口から内臓が瞬時にスプレーされる悲惨な状態で飛行中に体内爆発状態で亡くなられた事実以外に、数万年に及ぶ 中性子線被害を発生させる状況になったのが123便です。 緩やかな坂の途中の墓碑に名前ではなく「この国の国籍は天国にあらず」と書いてあるものがあります。的を射た碑だと思います。



これを読んだとき、あのテレビで見た、遺族の方々の慰霊登山は、どういうことなのだろう、大丈夫なのか、救助や救護に当たった方々は大丈夫だったのか、生存者の方々はお元気なのだろうか・・・といろいろな疑問が浮かびました。


「日本が大好きだ」「日本人に生まれてよかった!」「日本は和を尊ぶ国」・・・
ネットでよく見られる日本賛辞が、無知なるが故の無邪気な発言に思えてなりません。