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日本の未来

グローバル化に邁進する日本の未来に危機感を抱く者です。歴史認識を正して日本人としての誇りを培いたいと願っています。体験にもとづく本音トークも交えます。

もう一つの真実と人々のショック


世界支配をたくらむ勢力が、ある事件を起こすとき、どんなに陰謀を張り巡らせても、決して隠しおおせるものではありません。規模が大きすぎます。完全犯罪など不可能です。

たとえば、JAL123便に関する、一国民としてのごく当たり前の単純な疑問は、
「なぜ、自衛隊があんなにのんびりと救助に向かったのか」です。
言い換えれば「空白の13時間、自衛隊は何をしていたのか?」ーーー


ーーーテレビでは、元自衛隊の幹部が出演し、その疑問に答えていました。

「場所がなかなか特定できなかった。しかも真っ暗闇の中、あのような山中の事故現場に降り立つことは、自殺行為だ」と・・・。
これを言うときの、その人物の顔は、明らかに引きつっていました。「無理を承知で、苦肉の策で、言っているんだ」と顔に書いてありました。

多くの国民は、首をかしげながらも、その道の専門家が言うことに抗っても仕方ないか・・・と、騙されたふりをします。

けれども、ネットで予め情報を得ている人達は、「何を寝ぼけたことを言っているんだ。墜落後2時間後にはもう米軍ヘリコプターが駆けつけていたことを、元米軍パイロットが証言しているではないか」と思ったり、「真っ暗闇の中で、誰かが救助にきた様子だったが、気を失ってしまって後のことはわからない」などと生存者 が証言しているではないか」と立腹することになります。


初歩的なところからいろいろな綻びが誰の目にも明らかであり、何かにこだわって調べていくと、重大な恐ろしい予想が、次々と立ち現れるのです。


次に、JAL123便のもう一つの真実をご紹介しましょう。


「MU(ムー)のブログより ( ★飯山一郎氏のブログ」より転記

JAL123便の真実

http://agnes2001.blog.fc2.com/blog-entry-62.html

2012/03/24

(わかりやすい文章でしたが、さらに整理して、箇条書きにしました。)


JAL123便墜落事故は、金属疲労による事故ではなく、自衛隊と米軍による戦闘の結果


地 元の人々が、何度も入山して航空機の残骸 を拾い集め、25年以上にわたって調査を続けた結果、 見つかったのは123便の機体だけではなく、米海兵隊所属のプロペラ機RC-130の着陸装置、地対空ミサイル・レッドアイの弾頭部分、黒い塗装で偽装し た米空軍所属F-106の機体破片など膨大な量の残骸だった。


① アメリカが攻撃した主な理由は、アメリカが誘導した円高(プラザ合意)に反対していた関西財界の大物4人を暗殺するため。

② 一方で、日本にとっても攻撃の対象となった。123便は「核」を積んでいたからだ。アメリカを出し抜こうとして核兵器を秘密裡に製造 していたので、現物を押さえられると非常に困る。そこで海上で米軍機に撃墜されるように仕向けた。

高濱雅巳操縦士は自衛隊出身であり、戦闘訓練を積んでいるので、米軍によって尾翼が破壊された時点で、すでに人為的攻撃であることに気づいた。すぐさま、高度1000メートル以下の超低空飛行へと切り替えた。この高度ならレーダーに捉えられないからだ。

④その後の事故調査の状況から推察すると、羽田にも降りられず、横田基地にも降りられず海上着床の望みも絶たれ、行くあてを失ったJAJ123便は突如として現れた自衛隊機に誘導されて長野方面に向かったようだ。

⑤ところが自衛隊機は、JAL123便を助ける気など、さらさらなかった。米軍にかぎつけられたことを知り、証拠品である「核」を消すために、追って来ている米軍機だけではなく、JAL123便の乗客もろとも全てを消し去ろうとした。

⑥ こうしてJAL123便は、高天原山中にある御巣鷹山の尾根へと墜落した。そのやり方は徹底している。 JAL123便とそれを追っていた米軍機はもちろん、誘導した自衛隊機、それに諜報活動中であったNSA(米国家安全保障局)の偵察機、さらに異変を察知 してついて来ていただけの露軍のスホーイまでことごとく撃ち落した。

自衛隊は墜落後も徹底した証拠の隠滅を行った。生存者を残さないために、現場にフッ化ホウ素を撒いたのではないかと、複数の専門家たちが分析している。おそらくその時すでに核兵器の残骸などの「証拠品」は、回収され闇に葬られたのだろう。

JAL123便が墜落したのが8月で、その翌月の9月にNYプラザホテルで先進5カ国(G5)によるプラザ合意がなされた。
アメリカを救うべく円高ドル安への国際協調が取り決められたが、日本は想定される円高不況を乗り切るために、金融緩和へと動いた。つまり公定歩合を下げ、低金利政策を採用し、通貨供給量を大幅に増加させ、景気後退を防ごうとした。
その結果、日本は狂乱のバブル景気へと突っ走ることになった 。




このように諸説あり、真偽の程は一般人には謀りかねるのです。だからといって、何も知らずに済ませていては、権力者の思いのままに操られることとなるでしょう。


正直なところ、私は、★「さゆふらっとブログ」

http://sayuflatmound.com/?p=2722

日航機墜落 フジ特番で新事実】

フジTVさん、真実とはもちろん中曽根と在日米軍共謀の撃墜である内容ですよね?
公共の電波を使っているのですから、公益のある放送なんでしょうね?


という言葉を読んだときには、「何かウラがあるんだな」としか、わからなかったのです。その後、いろいろなブログや本を読んで、初めて重大な国家秘密が存在することを知ったのです。

そして、「特定秘密保護法」というものの具体的な恐ろしさも、今回初めて知りました。

早速、両親やきょうだいがいる場で、この話を持ち出したところ、半信半疑はいいとしても、父など真っ赤になって「インターネットに洗脳されてはいけない。クズのような情報に惑わされて、正常な考え方ができなくなるぞ!」とまで、突っかかってきました。

肉親の間に対立が起こるほど、すさまじいメッセージを秘めているということです。人として生きる上での根幹に関わるとでも言いましょうか。ネットでの情報や思想がもたらすものの大きさを、つくづく感じます。

 

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「日本の未来」をお読みくださり、ありがとうございます。

このテンプレートが、ブログ名にぴったり!と、気に入っていたのですが、ブログ村との連携上問題が生じ、変更しました。

 

申し訳ございませんが、下記をお訪ねいただければ、幸いです。

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