日本の未来

グローバル化に邁進する日本の未来に危機感を抱く者です。歴史認識を正して日本人としての誇りを培いたいと願っています。体験にもとづく本音トークも交えます。

税金と国籍を惜しげもなく他国に与え、崩壊に向かう日本


国籍法の改悪、30万人留学生計画、ビザの規制緩和・・・これらによって在日中国人が激増しています。これを放置、容認したままでいるなら、今後どのような事態が日本にもたらされるかということについて、下記の動画は、分かりやすく説明しています。

日本では今、中国との戦争に対して、次第に危機意識が広がりつつあります。しかしながら、戦争という顕在化した戦いを経ないまでも、じわりじわりと中国の侵略を受け、いえ日本自らが中国に侵略の機会を提供し、滅亡に向かっているのです。

1995年、中国の李鵬元首相が、オーストラリア元首相との会談で、「日本という国は、20年後(つまり2015年)には消えてなくなる」と発言したことは、一部報道され、私自身も何度かそれに触れた覚えがあります。

この発言が、ペースはやや遅いながらも、着実に現実のものになりつつあるということを、はっきりと自覚しましょう!

外国人参政権を認めてはならないのは自明のことですし、ビザを規制緩和以前に戻す、国籍法も改正し直す、これらのことに即刻着手すべきなのです。

日中韓の分断工作は、アメリカに主導されている」ということに対しても、注意を喚起しています。



【中国の日本侵略の恐怖】
戦わずに滅びる日本-『世界を救う日本の心』第五章


https://www.youtube.com/watch?v=m2bUJBx5-6I

2015/01/08 に公開



(コメントより引用)

「戦争とは平時に行われ、武装闘争が始まった時には勝敗は決まっている。愚か者はその時になって、初めて戦争が始まったと思う。しかし愚か者がそう思った時に戦争の終わりは決定しており、次の支配者が確定しているのだ。」