日本の未来

グローバル化に邁進する日本の未来に危機感を抱く者です。歴史認識を正して日本人としての誇りを培いたいと願っています。体験にもとづく本音トークも交えます。

真の福音か?この秋、教皇による新国際通貨の発表!?


安保法制の論議をきっかけに、国民が本気で国防や国益を考えるようになりつつあ るように感じます。但し、世界情勢を深慮することのない9条信仰が、無自覚に語られる場面を何度か見聞きしました。街頭デモの演説や、道行く人々のコメン トを聞くにつけても、アンケート結果通り、まだまだ理解が不十分だとも思いますが、引き続きじっくりと情報を収集し、考えを深めていきたいものです。

さ て、久しぶりに何気なく見たダンディ・ハリマオさんのブログで、下記のような記事を読みました。半信半疑ではありますが、世界中で危機的な状況が高まりつ つある今、救い主イエス・キリストに一番近い使徒である教皇が、何かを起こそうとしているというのは、あり得ることのように思えます。

お時間があれば、数年前に作られた、もう一つの動画もご覧ください。現教皇が選出される過程での異常事態を鑑みても、むしろこの期に及んで、何かが起きない方がおかしいとさえ思えます。世界の終わりの始まりではなく、真の福音であってほしいものですが・・・



9月に教皇NWOの回勅を出し、10月に新国際通貨が発表か

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3720.html

Wed.2015.07.15   カレイドスコープ


「New World Order(新世界秩序)が、9月に実行されます!
新しい国際通貨が、10月にお披露目となります!
われわれは、世界的規模の金融崩壊の瀬戸際に立たされています!
すぐに行動を起こしてください!」 ー リンゼイ・ウィリアムズの緊急速報より




イルミナティによる支配の終焉、バチカンにおける危機と、そのエイリアンに対する関心

https://www.youtube.com/watch?v=QWCnPDGxnsE


2013/04/17 に公開

このビデオは、以下の言語にも翻訳されています。スペイン語、英語、ポルトガル語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロシア語、ギリシャ語、ハンガリー語オランダ語、中国語、ヘブライ語



イルミナティによる支配の終焉、バチカンにおける危機と、そのエイリアンに対する関心

世 界的に関心の高い、これらのデリケートなテーマを掘り下げていくが、「二つの党派、派閥」を狡猾に操作する者達が用いる、儀式的な「11という数」に加え て、「エイリアンであるイルミナティ-爬虫類」の影響や、「闇に包まれた恐ろしいニューヨークのツインタワーのテロ」に関し、多くの「政府機関」や私立の 機関を巻き込む巨大な「経済的不正行為」も明らかになっている。

ちょうど「2012年の終わり」より、彼らのひどい計画が、取り返しのつ かない形で「くつがえされ」始めた。「高等なコスモスのパワーエネルギー」が、「その地上における同盟者達」を促し、何年も前から密かに存在していた全て の「隠蔽」を、「素早く、また断固として」、「あばく、明らかにする」よう動かしているのだ。

ここで述べているのは、巨大な一流銀行が 行ってきた「金融危機の不正行為」についてであり、「HSBCバークレーサンタンデール銀行JPモルガンバチカン銀行、アンブロシアーノ銀行、ロ イヤルバンク・オブ・スコットランドゴールドマン・サックス」、その他多くの例が挙げられる。もはや、その「悪巧み」や恐ろしい経済的被害が、「明らか に」されつつあるのだろうか?

だが、この「巨大な悪巧み」は、最近の「バチカン内のスキャンダル」と係わりがあるのだろうか?このスキャンダルは、名高い「神の銀行家」、エットレ・ゴティテデスキや、その他の高官達の解任に発展した。
で は、これがまた、法王ベネディクト16世が「2月11日」に法王の座を退くという、カトリック教会の歴史において「前代未聞の辞任」の「起因」となったの だろうか?何世紀も前に聖マラキは、現代文明および「カトリック教会」の終焉までに、「112名の法王」が出ると予言していた。

だが、こ の最後の法王とは、誰のことだろうか?誰もが既に知っている、「目に見える顔」を示す者だろうか、それとも、実にうまく隠れている、「影」の方なのか?で は、ホルヘ・マリオ・ベルゴリオフランシスコ1世)が「史上初のイエズス会出身の法王」であるのには、どのような意味があるのか?選ばれたばかりの法王 の「紹介」のまさにその瞬間に、数機のUFOがバチカンのサンピエトロ広場上空で目撃されたのは、なぜだろうか?

だが、カトリック教会 が、「他の天体における生命の存在」というテーマに「関与する」理由は何だろうか?バチカンの「エクソシストであり悪魔学者」の中でも最も重要な人物の一 人で、やはり「イエズス会士」でもある神学者、コラド・バルドゥッチが、「UFOや地球外生命」の存在について、特に強調して話したのはなぜか?
「退任した」者と、「現役の」者という2人の法王と時を同じくして、「二つの何かを告げる彗星」が現れたのはなぜか?「悪い兆し」なのか、それとも「光子の光の新たな時代」を開始するための、あらゆる方面における「深い刷新」なのだろうか?


ビデオ制作:アルシオン

音楽
Howard Shore の「An Ancient Enemy」
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科学と技術
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